コンサート企画、制作、演出、うた、朗読など
 
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【2016.09.01 Thursday 】 author : スポンサードリンク
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バック・グラウンド・フォト展、開催
BGMとはよく出来た言葉だなぁと最近思うんですが。
今回ライブフェスタ開催にあたって、谷中ボッサの真っ白い壁にちょいと彩りを添えてみました。…とはいっても、目指すは、BGP! 音楽の邪魔をせず、あるようなないような、でもあって心地いいような、空気のような展示を心がけてみました(笑)。そんな心持で展示をするのは、わたしが今世紀初!なんじゃないかとw
バックグラウンド写真展?は既に開催中です。お茶のお供に、音楽のお供に、いかがですか? お気軽にお立ち寄りください。(まだちょっとパネルが曲がってるけど。また直します…)

デザインしてくれたのは、ashで編集者として活躍の鈴木春菜さん!
さすがのセンスです。DMも春菜さんデザイン! ほんと素敵。見たら来たくなっちゃうDMに仕上がってます♪ いつもいつもありがとう!!

芸大の音楽学部に入って、まさか4年で卒制作る羽目になるとわ(笑)。人生わからないものです…。初めての経験はいつでもたいそう勉強になりますなぁ…。展示を手伝ってくれた、絵描きの加々美梨沙さんにも大感謝…いつもありがとうございます。音大生の展示を手伝うことなんてそうそうないでしょう…。
【2006.10.28 Saturday 16:58】 author : かのう よしこ
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ライブスケジュール
秋のごった煮Live Festa
2006/11/1(wed)〜5(sun)

オモシロイ人達を問答無用で集めてみました。
是非足を運んでくださりませ!!

ミュージックチャージ無し
投げ銭+ワンオーダーお願いいたします。


11/1(水)
18:00〜漬物企画会議
19:00〜崔 在哲

11/2(木)
18:00〜Duo Dormeuse
19:00〜河崎純 vocal works

11/3(金祝)
15:00〜さくら村合奏団
17:00〜Duo Dormeuse
19:00〜あじてん

11/4(土)
15:00〜あじてん
17:00〜崔 在哲
19:00〜河崎純 vocal works

11/5(日)
14:00〜/16:00〜/18:00〜 セクションB


漬物企画会議
 「声の漬物シリーズ」企画・かのうよしこ(vo)、音楽監督・河崎純(cb)のデュオライブ。「声の鍋物シリーズ」は「漬物シリーズ」の姉妹シリーズ。漬け込み具合には大差有り。
 かのうよしこブログ http://k-y.jugem.jp/

崔 在哲(vo+g+chango)
 チェ・ジェチョルのソロライブ。バンド「木蓮」を率いる韓国太鼓叩き。天下一のお祭り男。自作もやれば服もつくり、ライブ企画もたちあげる。CD発売間近。問答無用に期待大。
 木蓮HP http://mokuren.ciao.jp/

Duo Dormeuse
 かのうよしこと小阪亜矢子のヴォーカルデュオ。メゾソプラノ・アルト・テノールを駆けめぐる。昨今は共演者を交えてのインプロビゼーションも。次回は12/26の予定。
 今回のゲストはソプラノ・市橋なぎさ。美貌を活かしてオペラとロシア歌曲に奮闘中。

河崎純 vocal works
 作曲家・河崎純の、過去の作品、新曲などなど。詩人・小阪亜矢子とのコラボレーション。河崎のコントラバスとDuo Dormeuseの声達で再構成される作品達。

さくら村合奏団
 バロックアンサンブル団体。メンバーは伸縮自在。無理難題な選曲で物理室に集結。永谷陽子(fg),かのうよしこ(vo),菊池れい(vn),小阪亜矢子(vo),豊田舞(rec),中野仁礼(fl)
 HP http://plaza.rakuten.co.jp/vivaldibach/

あじてん
 安嶋三保子(箏),彫谷典子(常磐津)の邦楽ライブ。古典と現代を行きつ戻りつ。ゲストの繁村 周(絵)が浄瑠璃節を描き出し、かのうよしこ(vo)が引っかき回して、一件落着。

セクションB
 かのうよしこ(vo),河崎純(cb),新美博允(g),立岩潤三(per)
 「声の漬物シリーズ�ブレヒト」で音楽B班と呼ばれていた、むくつけき男衆。ブレヒトソング怒濤の再演&ヘブライ語ポップス。あとの1回はお楽しみ・・・?
 新美博允ブログ http://hironim.cocolog-nifty.com/niiminikki/
 立岩潤三HP http://members.jcom.home.ne.jp/tanc/
【2006.10.01 Sunday 21:31】 author : かのう よしこ
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秋のごった煮Live Festa 始動

声の鍋物シリーズ 番外編
秋のごった煮Live Festa
2006/11/1(wed)〜5(sun)


in谷中ボッサ
JR日暮里・東京メトロ千代田線根津から徒歩10分
営業時間 11:30〜20:00(火曜定休)

ミュージックチャージ無し
投げ銭+ワンオーダーお願いいたします。

制作・お問い合わせ
かのを工房 http://k-y.jugem.jp/
kano@art.707.to
070-5082-3095

宣材・展示写真 yoshizo

DM&展示デザイン 鈴木春菜

谷中のカフェで音楽祭!

毎日入れ替わり立ち替わりいろんなライブをやるハコを作る。

5日間限定ですが、面白い人達をめいっぱい詰め込みました。秋祭りしましょう!とボッサさんにもちかけて、異例の5日間連続ライブを実現♪ 毎日入れ替わり立ち替わりいらしていただいて、問答無用に面白い!人達が集います!! これから順次詳細をお送りしますので、お目当ての日のスケジュールはキープでお願いします♪ 飲み物食べ物酒つまみ、なんでも美味しい、わたくし一押しのカフェ、「谷中ボッサ」にご協力頂き、ゆるゆるゆったりとくつろぎながらお過ごし頂けるようになっております。秋の夜長に、一杯やりながら、音に身を浸してみませぬか?

今回はボッサの白い壁面に木や空を浮かべることになりました。
木。樹。緑。生命そのものとしての光と輝きと力強さと恐ろしさ。耐えること。通すこと。見えなくして、見えるようにするもの。響かせて、吸収するもの。しなやかで柔軟ではかないもの。音が産まれる場所。音が聞こえる場所。静寂という音と、喧噪という音と。
DMと展示のデザインをしてくれる鈴木春菜さんは、一度ashというチームで、既にボッサの展示デザインをしたこともある、手練れ。どんな風になるか楽しみです。
【2006.09.24 Sunday 23:16】 author : かのう よしこ
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音の一夜干しシリーズ1
音の一夜干しシリーズ第一回

今月のお題 "子守唄"

九月廿八日(木)@間間間(さんけんま)
   (JR日暮里駅/千代田線千駄木駅から徒歩10分)
集合時間:夜6時頃。
パフォーマンス開始時間:夜6時半頃。
食事代:1500円(ワンボトルorワンフード持参の場合1000円)

企画・制作 かのうよしこ・近藤 豊


「一夜干し」では、参加者一人一人にパフォーマンスを持ち寄っていただきます。毎回お題を主人から提案させて頂きますので、それに沿いつつ「音」に御縁のあるパフォーマンスを、間間間という空間の助けを借りて皆と共有する時間を持ちたいなぁ、と思っております。ご披露がひとめぐりした後は、料理長こんちゃんのウマイメシが待ってます。皆で杯を重ねつつ、終電まで?語り明かそうではありませんか!
(ギャラリーとしての参加もオッケーです。ご連絡下さい)

声の漬物シリーズ、声の鍋物シリーズに続きまして、今回は音の一夜干しシリーズの登場となりました。わたしが関わるとなんでこう食べ物になっちゃうんでしょうねまったく。今回は遂に飲み会付きイベント。というわけで、イベントの性質上、完全予約制+先着順限定15名、ということになっとります。お早めにご相談下さい♪

谷中の古民家「間間間」で、秋の夜長に、お会いしましょう。

次回「一夜干し」は10月30日(月)の予定です。
【2006.09.09 Saturday 00:22】 author : かのう よしこ
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さくら村合奏団、再びフランスルネサンス
2006年8月20日(日)
14:00開場/14:30開演
東京農業大学第一高等学校物理実験室
入場無料/コンサート後の飲み会も無料♪

メンバー:さくら村合奏団
永谷陽子・かのうよしこ・菊池れい・中野仁礼


今回は少ないですねー!(笑)
そして、今までやったフランスルネサンスものを基礎に帰って?やることになりました。夏の盛りですが、遊びに来てやってください。イイ曲ばかりです。
【2006.07.26 Wednesday 01:46】 author : かのう よしこ
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第二回 東京百鶏
先日のパフォーマンスからもう2ヶ月経つんですね、また今月も東京百鶏さんからお呼ばれして、やることになりました。


2006/7/25(tue)
 19:00 open+start 1500yen(1drink込み)
 in 新宿LIVE FREAK

 東京百鶏 第二回
           
  Duo Dormeuse
   インプロビゼーション・ライブ

       with 石川和彦(violin)+彫谷典子(常磐津)



今回は更にわけがわかりません……
わたしのせいなんですけれども……
毎度お馴染み小阪亜矢子とのデュオでのインプロに、今回はわたしのお友達を二人も巻き込む予定です。
おふたりともかなりオモシロイ経歴の方々というかもうなんというか……
どうなっちゃうかまるで分かりませんが楽しみたいと思いますです。
【2006.07.03 Monday 12:30】 author : かのう よしこ
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さくら村合奏団
2006年6月25日(日)
14:00開場/14:30開演
東京農業大学第一高等学校物理実験室
入場無料/コンサート後の飲み会も無料♪

メンバー(50音順)
石川和彦・今西香菜子・かのうよしこ・菊池れい・北村貞幸・鈴木美緒・中島万紀子・中野仁礼・宮内隆・吉見梨奈
他数名

バッハ
アルトカンタータ BWV170
二重唱カンタータ BWV49,58
Gamba Sonata g-moll

メンバーも曲目もう決まってるんですけどわたしが把握して無くて……
またアルトソロカンタータやります。
これ卒演に使えないかなぁと思ってるんですよね……長いかなぁ……
【2006.06.05 Monday 23:59】 author : かのう よしこ
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第一回 東京百鶏
突然、ライブパフォーマンスに加えていただくことになりました。

2006/05/30(tue)
 19:00 open+start 1500yen(1drink込み)
 in 新宿LIVE FREAK

   東京百鶏 第一回 20:00〜

 Kamata*junko ライブ・ペインティング

           with
   Duo Dormeuse インプロビゼーション・ライブ



Duo Dormeuseはご存じ小阪亜矢子とわたくしかのうよしこのユニットです。
ずっとフランス歌曲ばっかやってきたのですが、それ以外の共演で、ありとあらゆることをしてきましたので……そうは言っても二人だけでインプロやるのは本当に初めて! 楽器も使いますが。
Kamata*junkoさんは、つい先日、立岩潤三さんのフレームドラム・ワークショップに参加したとき知り合った方で、絵描きさんであり、歌い手、踊り手、パーカッションなどなど……なんでもこなす美人さんです。ライブペイントに興味があった私が、カマタさんのお誘いにホイホイ簡単にのってしまったのがお話の始まり……まだ一回打ち合わせしただけですが、とても良いライブになりそう!

わたくし現在非常にライブ予定が無いので(笑)是非この機会にどうぞ!
我々以外はほとんど舞踏や踊りの方達とか……
ダンスなどがお好きな方も、是非どうぞ。
【2006.05.25 Thursday 00:57】 author : かのう よしこ
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漬物シリーズ2が終了
大変いろいろなことが起こり、本当に大変でしたが、沢山のお客様にいらしていただいて「漬物2」が終了いたしました。7時半開演で10時半終演(!)と、大変長丁場の舞台でしたが、皆様、本当にお疲れ様でした&有り難うございました。非常に稚拙な所感ではありますが、以下をもって皆様へのご挨拶とさせて頂きたいです。

ブレヒト・ソングについて
わたしは今回、ヴァイル、アイスラー、デッサウのブレヒト・ソングを全部で11曲歌わせて頂きました。ブレヒトの詩によらないヴァイルのソングも含めれば12曲ということになります。
前回の武満徹・谷川雁と同様、ブレヒトもある一定の世代の方にはそれほど遠いものでもなかったようです。と同時に、その受容の仕方にもかなり1つの方向性があったのでしょう、わたしは幾度も「何故ブレヒトソングをドイツ語で? 意味がわからないではないですか」という問いを、実際に突きつけられました。これは、今まで日本で受容されていたブレヒトソングを知らずに最初からベルリナーアンサンブルのCDを与えられてしまった原典主義のわたしにとって、想像以上に数が多く、そして不思議な事態でした。そこで、当日配布した資料冒頭には以下のような文章を載せました。

原語で歌うことの意味はなんだと問われれば、その言葉そのものが持つリズム性、文法的な必然性に回帰することによってしか得られないものがあると答えるほか無い。そして「うた」は言葉から成っている。

詩の時点で既に言葉が持っている旋律というものが、ヨーロッパ言語にはあり、それにメロディをのせるという作業が既に500年も続けられてきました。1つの母音に1つの子音しか無い日本語と、3つの子音を連続して語頭に配置できるドイツ語では、言葉のリズムが全く違うのは明白です。子音の多さによる硬さや厳しさ、リエゾンや発音省略の無さ、最後に大事なことをもってくるあまり字余り感が満載の泥臭さ…usw. それらを全部ひっくるめて、わたしが感じているドイツ語のオイシサ、カワイサ…そういうものを伝えるのには、やはり原語で歌うしかなかったわけです。
ブレヒトは詩人であり、戯曲作家。つまり言葉を道具に使ったアーティストです。やはりその仕事に敬意を払いたい。言葉には意味があり、それを伝えるのが大事だとよく承知した上で、やっぱり「こころ(心)」と「へるつ(Herz)」は違うものだといいたいわけです。言葉には表面的な意味もありますが、その成立過程には文化そのものが大きく関わり、身体的・宗教的・歴史的な意味、暗喩、連想させる別の使用例など、それらの影響が非常に大きいと感じています。1対1で訳すことの出来ないのが言葉であって、だから言葉は面白いということになります。「通訳の仕事、とは、言葉の翻訳ではなくて文化の翻訳だ」――これは現在通訳としてご活躍の方の言ですが、非常に印象深いです。やはりフランス語はアノ発音だから世俗欲まみれなのに洒落たルネサンス曲やシャンソンが花咲いたのだろうし、ミュージカルは英語の発音だから生まれ、イタリア語の発音はロマン派のグランドオペラを生み、日本語は長唄や義太夫節を……と、やはり必然性があるわけです。
それにしても何故ロックを英語で聴くのはフツーなのにブレヒトソングはダメなんでしょう?(笑) ドイツ語はラップも格好いいんですよー。わたしもあんまり知らないんですけど、機会があれば是非是非♪ 今回はお芝居目当てで来るお客様が多かろうと思っていたので、ドイツ語というものが世の中にあるのを知っていただいて、「カッコえーやん」と思って頂けたらええなぁと思って歌いました(笑)。
個人的には、やはり、アイスラーが好きですね。今後もうちょっと歌曲っぽいものも含め、レパートリーを増やしていきたいものです。ヴァイルとアイスラーの違いは、やはり、故国への、諦め切れ無さだと思います。故国は遠くに在りて想うもの、と達観したところがあるヴァイル(結局アメリカで大成功しました)と、そのまま東ドイツへ帰ってブレヒトと仕事を続けたアイスラー。子供の国歌なんか、ホント切ないですよね……アイスラーがアメリカ時代に書いた歌達は、シンプルな中に、根無し草的はかなさと朝時の草露のような透明さが交錯して、非常に透明な悲しさを持っているように思いますし、ドイツ時代に書いたものは生々しい、血と涙というより汗と泣き笑いが混じった、腸がねじれるような切なさがあります。わたしはそんなところに無性に惹かれます。

芝居『例外と原則』について
稽古には、音楽班の都合もあって半分くらいしか出ることが出来ませんでしたが、警察官1と、クーリーの妻役をやらせていただきました。まさか芝居に出して頂く日が来ようとは……。わたしの演技は非常につたないものでしたし、ご迷惑ばかりおかけしたと思いますが、本当に様々なことを教えて頂きました。
まだ経験未熟故になにも言える状態にないのですが、発声・発音などを取っ掛かりに、色々未だに思考作業を繰り返しています。また是非機会があれば、演技ということもきちんと勉強をしたいと思います。

ひとつ心残りだったのは、音楽班の稽古・リハを、芝居班の方々にきちんと見ていただく時間がとれなかったこと。折角のコラボレーションの舞台でしたから、残念です。お芝居が本当に大変だったのは、わたしも現場に入っていたのでよくよく知っていたので、かえって、無理にとは言えなくて、ダメだったな(笑)と思います。こういう大がかりな舞台はとかく本番直前に色々起こってしまうのは承知なのですが……それにしても残念です。


次回があるかどうか、この大がかりなイベントが終わった今は全く何も分からない状態です。ネタはポツポツありますし、声や言葉、音、歌についての考察はまだまだ続けていきたいことではありますが。今回の舞台で自分に必要なことがまた少し見えたので、それをしばらくは頑張って積み上げていきたいと思っています。
どうか面白いネタがあったら、もちかけてみてください(笑)。

おいで下さった皆様、参加くださった皆様、本当に有り難うございました。
【2006.05.01 Monday 03:15】 author : かのう よしこ
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打落水狗/sings of fish
打落水狗/sings of fish

2006年2月14日(19時開場/19時半開演)

於 渋谷公園通りクラシックス

打落水狗 河崎純(cb,作曲)/原牧生(テクスト,朗読)
sings of fish 箏と箏

かのうよしこ vo.(Duo Dormeuse)
小阪亜矢子 vo,(Duo Dormeuse)

インプロヴィゼーションとかブレヒトとかやりますー。
【2006.02.12 Sunday 23:14】 author : かのう よしこ
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